コンフィデンス・インターワークス(7374)・目標悪化
営業利益率15%の維持
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
5記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標243社が書いているテーマ・逆風8社・追い風249社
コンフィデンス・インターワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの257件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12悪化決算説明資料
「営業利益率 : 7.9%(前年同期比: ▲6.8pt)」
営業利益率15%の維持目標に対し、1Q実績は7.9%、通期業績予想は12.7%と示されている。 - FY2026悪化有価証券報告書
「しかしながら当連結会計年度における営業利益率は12.9%と当該経営指標である営業利益率15%を下回る結果となりました。」
営業利益率15%維持の目標に対し、当期実績は12.9%となり、前期の15.5%から低下して目標未達となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、適切なコストコントロールを継続的に実施し、各事業での安定的な利益体質への改善並びに実行を行って参ります。」「特に、事業領域や事業規模が拡大しても営業利益率15%を維持することを経営指標の数値的な目標として掲げております。」
合併後の事業領域・規模拡大を前提に、適切なコストコントロールを手段として営業利益率15%の維持を数値目標として初めて掲げている。