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アイドマ・ホールディングス(7373)・施策初出

レゴリスへの出資による名刺・帳票デジタル化と営業DX・就労支援の連携

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q1。

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動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年12月15日開催の取締役会において、レゴリス株式会社(以下、「レゴリス」という。)に出資することを決議し、2021年12月28日に払込を行いました。 当該機能を当社の営業DXツールと連携することにより、顧客の名刺をデジタル化し、DXツールに取り込み、名刺データを参照したアウトバウンド営業のアプローチが可能となります。 また、レゴリスが運営している数百名のクラウドワーカーが登録している「RegoEntry(レゴエントリ)」を活用し、名刺データ入力以外の、様々な帳票類のデジタルデータ化の業務を「RegoEntry(レゴエントリ)」を通じて実現し、クラウドワーカーの就労機会の拡大につなげると同時に、名刺データのみならず様々な帳票類のデジタルデータ化の支援を実施し、日本国内の中小企業の業務効率化につなげることも企図しております。 出資額 113,183千円 出資比率 発行済株式総数に占める割合:16.66%」

    名刺デジタル化クラウドシステムを営業DXツールと連携し、顧客データの取り込みとアウトバウンド営業の再現性向上を図るため、レゴリスへ113,183千円を出資した。レゴリスのRegoEntryに登録する数百名のクラウドワーカーを活用し、名刺以外の帳票類のデジタル化と就労機会の拡大、中小企業の業務効率化も企図している。出資比率は16.66%である。
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報道
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