ストック型収益モデルの確立
FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしており、Sales Crowdの拡販や新サービス開発によるストック型収益モデル拡充方針についても変更は示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、Sales Crowdの拡販や新サービス開発によるストック型収益モデル拡充方針についても変更は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとしており、Sales Crowdの拡販や新サービス開発によるストック型収益モデル拡充方針についても変更は示されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は、自社開発した営業支援ツール「Sales Crowd」の拡販に加え、営業支援で培ったノウハウ、蓄積してきたデータを活かした新サービスの開発・展開を推進し、ストック型収益モデルの拡充を図ってまいります。」
Sales Crowdの拡販と蓄積データを活用した新サービスにより、ストック型収益モデルを拡充する方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は10,522千円となりました。」
既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続し、第1四半期の研究開発費として10,522千円を計上している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後は、自社開発した営業支援ツール「Sales Crowd」の拡販に加え、営業支援で培ったノウハウ、蓄積してきたデータを活かした新サービスの開発・展開を推進し、ストック型収益モデルの拡充を図ってまいります。」
Sales Crowdの拡販と蓄積データを活用した新サービスにより、ストック型収益モデルを拡充する方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「これまでは、再現性のある営業の仕組みを顧客企業に提供するために、コンサルティングによるフロー型収益モデルがビジネスモデルの中心でしたが、安定した収益基盤構築のためにストック型収益モデルの確立も重要な課題であると認識しております。今後は、自社開発した営業支援ツール「Sales Crowd」の拡販に加え、営業支援で培ったノウハウ、蓄積してきたデータを活かした新サービスの開発・展開を推進し、ストック型収益モデルの拡充を図ってまいります。」
フロー型のコンサルティング中心モデルから、Sales Crowdの拡販と新サービス開発によるストック型収益モデルの確立・拡充を課題として示している。