アイドマ・ホールディングス(7373)・リスク再掲
機密情報・個人情報の漏洩リスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1036社が書いているテーマ・逆風1048社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1051件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)」の国際規格であるISO/IEC 27001:2013の認証を取得しており、物理的な措置を含む厳重なセキュリティ、アクセス制限、データベースへのアクセス履歴を記録するセキュリティシステムの導入等により情報管理体制の強化に努めております。」
機密情報・個人情報の漏洩リスクと、ISMS、アクセス制限、アクセス履歴記録等による管理を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)」の国際規格であるISO/IEC 27001:2013の認証を取得しており、物理的な措置を含む厳重なセキュリティ、アクセス制限、データベースへのアクセス履歴を記録するセキュリティシステムの導入等により情報管理体制の強化に努めております。」
顧客情報、個人情報、機密情報の漏洩リスクと、ISMS、アクセス制限、履歴記録等による管理を継続して記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、外部からの不正アクセス、システムの欠陥や障害、機密情報の取り扱いにおける人的過失、従業員の故意等による情報の漏洩、消失、不正利用等が発生した場合、対応次第では、信用の失墜を招き、更には損害賠償の対象となることも考えられます。」
セールス・プラットフォーム、ママワークス、meet inで顧客情報・個人情報・機密情報を扱うことに伴う漏洩、消失、不正利用のリスクを記載している。ISMS、プライバシーマーク、アクセス制限等の対策も説明している。