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デコルテ・ホールディングス(7372)・施策実績引用

挙式事業からの撤退とフォトウエディングへの経営資源集中

FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2021-Q3 – FY20232021: 120212022: 420222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023実績引用有価証券報告書

    「なお、挙式事業は2020年11月に事業譲渡しています。」

    挙式事業の譲渡を過去の事業ポートフォリオ変更として再掲している。
  2. FY2022実績引用有価証券報告書

    「当社グループは2020年11月に挙式事業を事業譲渡しています。そのため、前連結会計年度において挙式事業を非継続事業に分類しています。」

    2020年11月の挙式事業譲渡を、非継続事業として過去の事業と引き続き位置付けている。
  3. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「前年同期に計上された非継続事業(2020年11月に事業譲渡した挙式事業)からの四半期利益59百万円の減少を吸収し前年同期比278百万円増加し820百万円(同51.3%増)となりました。」

    2020年11月に譲渡した挙式事業を、前年同期の非継続事業として引き続き過去の事業として扱っている。
  4. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「前年同期に計上された非継続事業(2020年11月に事業譲渡した挙式事業)からの四半期利益54百万円の減少を吸収し前年同期比209百万円増加し592百万円(同54.7%増)となりました。」

    2020年11月に譲渡した挙式事業を、前年同期の非継続事業として引き続き過去の事業として扱っている。
  5. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「非継続事業(2020年11月に事業譲渡した挙式事業)」

    挙式事業の2020年11月の事業譲渡を過去の非継続事業として再度明示している。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当社グループは2020年11月30日付で挙式事業(和婚スタイルサービス、衣裳レンタルサービス)を譲渡することで既存の挙式・披露宴業態から離れ、当社グループの主力業態であり、市場の将来性と事業の収益性の高いフォトウエディングサービスにより多くの経営資源を投入する体制を整えました。」

    既存の挙式・披露宴業態から離れ、主力のフォトウエディングへ事業の重心を移したことを説明している。
一緒に動いた変遷

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