デコルテ・ホールディングス(7372)・方針再掲
内部留保優先と配当実施時期の未定
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当面は内部留保を優先し、さらなる事業の強化を図っていく方針です。配当実施の時期につきましては未定です。」
配当を実施せず、当面は内部留保と事業強化を優先する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当面は内部留保を優先し、さらなる事業の強化を図っていく方針です。配当実施の時期につきましては未定です。」
利益還元を重要課題としつつ、当面は内部留保と事業投資を優先し、配当時期未定とする方針を維持している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は設立以来配当を行っていませんが、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しています。当社は現在成長過程にあり、当面は内部留保を確保しつつ、事業規模の拡大や収益力の強化のために優先的に投資することが、将来における企業価値の最大化と、継続的な利益還元に繋がると考えています。」
利益還元を重要課題としつつ、当面は内部留保を事業規模拡大・収益力強化への投資に優先し、配当時期は未定としている。