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デコルテ・ホールディングス(7372)・施策再掲

浅草ビル譲渡益を活用した自己株式取得と将来成長施策

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2022-Q32022: 42022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、2022年2月4日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、自己株式が571,800株(取得価額599,988千円)増加しました。なお、2022年4月22日をもって市場買付は終了しています。」

    浅草ビル譲渡益を活用した自己株式取得について、571,800株・599,988千円の取得と市場買付終了を通期でも確認している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、2022年2月4日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、自己株式が571,800株(取得価額599,988千円)増加しました。なお、2022年4月22日をもって市場買付は終了しています。」

    自己株式取得が390,600株・394,711千円から571,800株・599,988千円へ進み、市場買付が2022年4月22日に終了した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年3月31日に終了した6カ月間において、2022年2月4日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、自己株式が390,600株(取得価額394,711千円)増加しました。」

    浅草ビル譲渡益を活用した自己株式取得が実行され、3月末までに390,600株・394,711千円を取得した。取得上限全体の完了とは記載されていないため、進展として扱う。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「このような中で2021年12月16日に決議いたしました当社所有のデコルテ浅草ビルの譲渡により得た事業収益外の剰余金につきましては、当社の財務状況、株価水準、株主還元の重要性等を総合的に勘案した結果、当該剰余金を活用した自己株式の取得を実施することといたしました。」

    731,000株を上限、取得価額総額600百万円を上限として、2022年2月7日から5月20日まで市場買付を行う決議を記載している。取得株式は将来のM&Aや役職員向けインセンティブプラン等に活用する予定であり、事業計画外の剰余金が生じた場合には機動的な株主還元施策も検討するとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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