デコルテ・ホールディングス(7372)・目標削除
EBITDA13億円超を条件とするストックオプション
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「当連結会計年度において新株予約権は権利確定条件未達により全て失効しており、関係する費用を戻入ています。」
2022年9月期から2024年9月期のいずれかでEBITDA13億円超という権利確定条件は未達となり、ストックオプションは全て失効した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2022年9月期から2024年9月期のいずれかの期において日本基準によるEBITDA(営業利益+減価償却費及び償却費)が13億円を超過すること。」
EBITDA13億円超を権利確定条件とするストックオプションを継続記載している。FY2023について条件達成や行使の事実は記載されていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2022年9月期から2024年9月期までのいずれかの期において当社のEBITDAが、1,300百万円を超過した場合にのみ、新株予約権を行使することができる。」
2022年9月期から2024年9月期のいずれかでEBITDA13億円超を達成することを、新株予約権行使の条件としている。