売上高・利益の高成長と顧客基盤の拡大
FY2021に初出。19回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-10-09。直近の記載は2026-10-09。
- 2026-10-09実績引用決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は755,095千円(前年同期比48.6%増)、営業利益は35,229千円(前年同期比8.5%増)、経常利益は35,196千円(前年同期比29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,694千円(前年同期比2.5%減)となりました。」
第1四半期は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2026通期連結業績の減収減益を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高2,699,018千円(前期比7.6%減)、営業利益361,468千円(前期比57.0%減)、経常利益403,921千円(前期比52.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益237,445千円(前期比56.0%減)となりました。」
2026年5月期は、前期に続いて連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回った。 - 2026-04-13その他決算
「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,560,127千円(前年同期比21.4%減)、営業利益は150,119千円(前年同期比69.6%減)」
高成長実績の更新から、減収減益の実績が第3四半期累計でも継続している。 - FY2026-H1中間連結業績の減収減益を更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,125,906千円(前年同期比19.7%減)、営業利益は169,619千円(前年同期比58.1%減)、経常利益は194,752千円(前年同期比52.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は101,361千円(前年同期比54.7%減)となりました。PRコンサルティングサービスにおきましては、売上高は1,016,581千円(前年同期比17.9%減)、セグメント利益は195,973千円(前年同期比45.7%減)となりました。メディアプラットフォームサービスにおきましては、売上高は109,325千円(前年同期比33.7%減)、セグメント損失は26,353千円(前年同期はセグメント利益43,631千円)となりました。」
中間連結業績は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも減少し、メディアプラットフォームサービスは前年同期の利益からセグメント損失へ変化した。 - FY2025通期連結業績が減収減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結売上高は2,919,699千円(前年同期比10.6%減)となりました。利益面においては、営業利益841,034千円(前年同期比19.5%減)、経常利益844,062千円(前年同期比21.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益539,211千円(前年同期比28.0%減)となりました。」
前期までの増収増益実績の更新から、2025年5月期は連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回る結果へ変化した。 - FY2025-H1中間連結業績が減速有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,402,912千円(前年同期比16.5%減)、営業利益は404,534千円(前年同期比22.9%減)、経常利益は408,833千円(前年同期比25.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は223,553千円(前年同期比39.4%減)となりました。」
中間連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の前年同期比減少を開示した。これまでの高成長実績の更新から、当中間期は減収減益の実績へ変化している。 - FY2024通期連結実績を追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結売上高は3,267,043千円となりました。利益面においては、営業利益1,045,419千円、経常利益1,078,370千円、親会社株主に帰属する当期純利益749,011千円となりました。」
連結損益計算書を作成する最初の通期年度として、連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の実績を追加した。 - FY2024-Q3第3四半期連結実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,355,016千円、営業利益は720,852千円、経常利益は750,199千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は511,210千円となりました。」
第18期第3四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。 - FY2024-Q2第2四半期連結実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,680,670千円、営業利益は525,088千円、経常利益は548,113千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は369,389千円となりました。」
第2四半期連結累計期間の業績実績を更新した。前年同四半期との比較分析は、連結財務諸表の作成初年度であるため行っていない。 - FY2024-Q1第1四半期連結実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は849,644千円、営業利益は239,524千円、経常利益は256,879千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,058千円となりました。」
2024年5月期第1四半期の連結業績を追加した。連結初年度のため前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2023通期実績とサービス別売上を更新有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高3,481,014千円(前期比13.6%増)、営業利益1,303,163千円(前期比8.3%増)、経常利益1,313,995千円(前期比6.2%増)、当期純利益879,400千円(前期比6.1%増)となりました。」
通期の売上高・利益実績を更新した。売上高は13.6%増、営業利益は8.3%増となり、プラットフォームサービスも393,486千円、前期比48.6%増となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,390,553千円(前年同期比8.7%増)、営業利益は845,627千円(前年同期比2.2%減)、経常利益は854,108千円(前年同期比4.4%減)、四半期純利益は580,672千円(前年同期比4.9%増)となりました。」
第3四半期累計期間の全社業績を更新した。売上高と四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,618,973千円(前年同期比16.4%増)、営業利益は567,862千円(前年同期比10.1%増)、経常利益は574,316千円(前年同期比5.0%増)、四半期純利益は388,780千円(前年同期比3.1%増)となりました。」
2023年5月期第2四半期累計期間の全社業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高におきましては、PR支援サービスのうち法人/経営者向けサービスは539,626千円(前年同期比10.0%増)、医療機関/医師向けサービスは105,335千円(前年同期比4.8%減)、またプラットフォームサービスは93,922千円(前年同期比118.9%増)となりました。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は738,883千円(前期比14.7%増)、営業利益は230,059千円(前期比10.8%増)、経常利益は231,683千円(前期比21.2%増)、四半期純利益は161,093千円(前期比22.8%増)となりました。」
2023年5月期第1四半期の全社業績とサービス別売上を更新した。プラットフォームサービスは前年同期比118.9%増、全社売上高は前年同期比14.7%増となった。 - FY2022通期実績とサービス別売上を追加有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高3,065,500千円(前期比41.7%増)、営業利益1,202,832千円(前期比98.1%増)、経常利益1,236,833千円(前期比104.7%増)、当期純利益828,645千円(前期比95.8%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を追加した。法人・経営者向けPR支援が2,298,555千円、医療機関・医師向けが502,161千円、メディチョクが210,002千円となっている。 - FY2022-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「PR支援サービスにおきましては、法人/経営者向けサービスの売上高1,669,507千円(前年同期比35.7%増)、医療機関/医師向けサービスの売上高348,035千円(前年同期比30.4%増)となり、順調に進捗しております。プラットフォームサービスにおきましては、売上高181,927千円となり(前年同期比265.7%増)、全体の売上高に占める割合は8.2%と小さいものの着実に成長しております。以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,199,470千円(前年同期比42.2%増)、営業利益は864,748千円(前年同期比106.6%増)、経常利益は893,160千円(前年同期比115.4%増)、四半期純利益は553,447千円(前年同期比104.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益と、サービス別売上高の実績を追加した。 - FY2022-Q2上期実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,390,721千円、営業利益は515,630千円、経常利益は546,894千円、四半期純利益は376,985千円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を追加した。営業利益率は37.1%、売上総利益率は81.3%と記載している。 - FY2022-Q1四半期実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は644,386千円、営業利益は207,646千円、経常利益は191,139千円、四半期純利益は131,162千円となりました。」
第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・純利益の実績を追加している。前年同四半期の財務諸表がないため、成長率による比較は行われていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「売上高2,163,883千円(前年同期比41.5%増)、営業利益607,261千円(前年同期比100.5%増)、経常利益604,168千円(前年同期比95.1%増)、当期純利益423,284千円(前年同期比40.9%増)となりました。」
従業員数は146名、取引社数は前期比30社増加し、売上高と利益の増加を実績として記載している。