Enjin(7370)・施策初出直近の決算説明資料(2026-10-09)では「前進」
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客とサービスの掛け合わせ
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-10-09。直近の記載は2026-10-09。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09前進決算説明資料
「要件ヒアリングを終え、設計‧実装に着⼿する段階にあります。」
グループ各社の顧客情報を統合する基盤について、要件ヒアリング完了後の設計・実装着手段階が示された。 - FY2026初出有価証券報告書
「創業以来20年にわたり築いてきた7,000社を超える顧客基盤を活かし、新たに連結子会社となった各社とのグループ内における顧客の相互送客や、不動産・旅行・広報PR周辺の各事業を組み合わせたサービス拡充を進めてまいりました。」
PR事業で築いた7,000社超の顧客基盤を起点に、子会社間の相互送客と不動産・旅行・PRを組み合わせたサービス提供をグループシナジーの手段として明示した。