Enjin(7370)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-04-13)では「前進」
サービス認知度向上と営業機能の強化
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-13。
7記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-13前進決算説明資料
「FY2026期3Qの成約高は前年同期比 +18.8% と大幅に回復。」
営業機能に関して、成約高の前年同期比回復という具体的な進捗を示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そのため、今後は積極的な広告推進等を通じてサービスの認知度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に向けて、マーケティングの強化や紹介パートナーの拡大等、営業機能の強化に努めてまいります。」
広告、マーケティング、紹介パートナー拡大による認知度向上・新規顧客獲得の施策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、今後は積極的な広告推進等を通じてサービスの認知度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に向けて、マーケティングの強化や紹介パートナーの拡大等、営業機能の強化に努めてまいります。」
広告、マーケティング、紹介パートナー拡大による認知度向上と新規顧客獲得の施策を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「事業拡大に向けて積極的に採用を進めたことにより人件費等の増加及び拠点増加に伴う一部固定費の増加により」
事業拡大に伴う積極採用と拠点増加が継続していることを記載している。広告や紹介パートナー拡大についての新たな具体策は示していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため、今後は積極的な広告推進等を通じてサービスの認知度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に向けて、マーケティングの強化や紹介パートナーの拡大等、営業機能の強化に努めてまいります。」
広告、マーケティング、紹介パートナー拡大による認知度向上と新規顧客獲得の方針を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、採用拡大に向けて営業拠点を開設したことにより一部固定費が増えましたが、人件費の減少に加え、売上総利益の積み上げが要因となり、営業利益率は39.3%(前年同期27.1%)となりました。」
営業拠点を開設し、営業機能の拡大に向けた具体的な基盤整備を行った。 - FY2021初出有価証券報告書
「積極的な広告推進等を通じてサービスの認知度向上を図るとともに、新規顧客の獲得に向けて、マーケティングの強化や紹介パートナーの拡大等、営業機能の強化に努めてまいります。」
高成長率の持続に向け、広告、マーケティング、紹介パートナー拡大を新規顧客獲得の手段としている。