Enjin(7370)・方針再掲
健全性・透明性・コンプライアンスを重視する統治方針
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの455件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めていくことが持続的な企業価値の増大につながると考えており」
効率性と健全性、透明性、コンプライアンスを両立して企業価値向上を図る統治方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、目まぐるしく変化する事業環境に迅速に対応すべく経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めていくことが持続的な企業価値の増大につながると考えており」
効率性と健全性、透明性、コンプライアンスを両立させて企業価値向上を図る統治方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、目まぐるしく変化する事業環境に迅速に対応すべく経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めていくことが持続的な企業価値の増大につながると考えており」
効率性と健全性、透明性、コンプライアンスを両立させ、企業価値向上とステークホルダーへの利益還元につなげる統治方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、目まぐるしく変化する事業環境に迅速に対応すべく経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めていくことが持続的な企業価値の増大につながると考えており」
効率性と健全性、透明性、コンプライアンスを両立させて企業価値向上を図る統治方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めていくことが持続的な企業価値の増大につながると考えており」
取締役会、監査役会、内部監査、リスク管理委員会、報酬諮問会議などを設置している。