セルム(7367)・リスク再掲
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1028社が書いているテーマ・逆風1040社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、悪意や過失等による各種情報の漏洩・消去の可能性があることは否めません。このような事態が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用を失う等により、当社グループの業績のみならず事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクと、教育・情報管理・内部監査等による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「悪意や過失等による各種情報の漏洩・消去の可能性があることは否めません。このような事態が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用を失う等により、当社グループの業績のみならず事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクと、教育・情報管理・内部監査等による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、悪意や過失等による各種情報の漏洩・消去の可能性があることは否めません。このような事態が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用を失う等により、当社グループの業績のみならず事業活動に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクを、GDPR等の適用やセキュリティ対策の記載とともに継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、悪意や過失等による各種情報の漏洩・消去の可能性があることは否めません。」
発生可能性は中、影響度は大とし、教育、業務フロー改善、情報管理、内部監査等を対応策としている。