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セルム(7367)・事実前進

東京証券取引所JASDAQ上場と成長資金の調達

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021実績引用FY2022-Q2 – FY20222021: 220212022: 220222023: 12023
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東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所市場再編により、スタンダード市場へ移行」

    JASDAQスタンダード市場への上場後、市場再編に伴いスタンダード市場へ移行した事実を記載している。
  2. FY2022実績引用有価証券報告書

    「2021年4月に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場」

    上場とそれに伴う公募増資・第三者割当増資による資金調達を、当期の資本増強の実績として記載している。
  3. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「これは、主に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場への上場に伴う公募増資により1,395,456千円、第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により324,075千円の資金調達を行い、資本金及び資本剰余金が増加したこと、並びに親会社株主に帰属する四半期純利益374,494千円により利益剰余金が増加したためです。」

    上場に伴う公募増資および第三者割当増資による資金調達実績を、純資産増加の要因として再度引用している。
  4. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「これは、主に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場への上場に伴う公募増資により1,395,456千円、第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により324,075千円の資金調達を行い、資本金及び資本剰余金が増加したこと、並びに親会社株主に帰属する四半期純利益242,049千円により利益剰余金が増加したためです。」

    上場に伴う公募増資および第三者割当増資による資金調達実績を、当第2四半期末の純資産増加の要因として引用している。
  5. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年4月6日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQスタンダード市場に上場しております。」

    上場および公募増資・第三者割当増資を実施し、調達資金を基幹システム、人材確保、マーケティング、新規事業開発、運転資金に充当すると記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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