セルム(7367)・施策削除
HRDアクトロジーの事業化検証
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研修データ解析サービス「HRDアクトロジー」の事業化検証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書本有価証券報告書の事業内容・経営方針等にHRDアクトロジーの事業化検証に関する記載は確認できない。
- FY2021初出有価証券報告書
「現在、1-2年以内の事業化に向けたフィージビリティースタディ(実現可能性の検証)を進めているものは、主に人材開発投資対効果を一層高めるための技術であるHRDアクトロジー(HRDは人材開発Human Resource Development、アクトロジーは当社の造語で、アクティベーションとテクノロジーの掛け合わせ。可能性を駆動させるテクノロジー) と、プロフェッショナルとしての専門性を持つフリーランス人材を活用して、プロジェクト形式で案件を推進する「プロランサー」事業があります。」
研修における回答、成果物、発表・発言等のデータを収集・解析するサービスとして事業化を検証している。