セルム(7367)・目標削除
バイリンガル教育事業の店舗拡大
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RISE Japanバイリンガル教育事業の店舗拡大と撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「これまでの直接対面式を前提とした幼児教育事業を継続展開していくことは難しく、業績改善には追加の経営資源投入が必須となりました。かかる状況下、新型コロナウイルス感染症の収束は依然として不透明であり、当該会社の早期業績回復の見込みが低いことから、今回、本合併を通じてRISE Japan株式会社が手掛けている事業からの撤退(以下事業撤退)を実施し、当社グループの経営資源を企業分野における人材開発・組織開発に直結するコア領域に最適配分させます。」
従来掲げていたRISE Japanの新店舗開発・バイリンガル教育事業の拡大方針に対し、当該事業からの撤退を決定した。 - FY2022前進有価証券報告書
「新たに世田谷校のオープンを今年度に実施した一方、「人が集まる事業」への風向きが厳しい状況は年間を通して継続しました。」
新店舗開発方針について、延期されていた世田谷校の開設を当期に実施した。 - FY2021初出有価証券報告書
「このブランド力を活かし、更なる収益基盤の拡大に向け、事業計画に沿って新店舗の開発を進めてまいります。」
RISE Japanの代官山校で確立したブランド力を活用して新店舗開発を進める方針だが、世田谷校の開設は延期となった。