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決算説明資料7367セルム情報通信・サービスその他

2027年3月期第1四半期決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期を上回り、Q1として過去最高を更新した。一方、事業基盤投資や賃上げなどの費用増により、利益は概ね横ばいで、経常利益はわずかに減少した。

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規模
63
百万円(連結売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,332百万円+2.8%
営業利益262百万円+1.6%
経常利益247百万円-0.3%
販管費919百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,332百万円
EBITDA
383百万円
営業利益
262百万円
経常利益
247百万円
通期業績予想
売上高
10,373百万円
EBITDA
1,581百万円
営業利益
1,100百万円
経常利益
1,050百万円
当期純利益
600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.5
EBITDA24.3
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各事業個社の売上は計画通り、全社的に概ね計画線上
新しい施策
  • AI活用を含むDXによるオペレーション基盤の刷新・高度化・次世代化
  • 代表取締役社長グループCEOをプロジェクトオーナーとする推進体制の構築
  • M&Aによる顧客層・提供領域の拡張
  • 自己株式400千株の消却
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 年間取引1億円以上の顧客企業グループ数13社
  • 年間売上10百万円以上の顧客数12社
  • 1人当たりEBITDA5.8~6.2
セグメント別実績
組織・人材開発事業
売上高
1,726百万円+4.4%
経営幹部・ミドル
1,096百万円+4.9%
ファーストキャリア
571百万円+3.3%
適性予測
58百万円+4.6%
セグメント利益
337百万円+7.9%
ステークホルダーリレーション事業
売上高
606百万円-1.5%
セグメント利益
45百万円-17.7%
中期経営計画の目標
営業利益
20億円
目標年度2029年3月期
ROE
30%超
目標年度中長期
財務目標
ROE
目標30%以上
Net Debt/EBITDA
目安2.5倍
市場規模・シェア
プライム市場上場の時価総額トップ100社のうち過半との取引実績
配当性向
前期配当金を下限とする累進配当を原則化(従前は40~50%方式)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高2,332百万円(前年比 +2.8%)
営業利益262百万円(前年比 +1.6%)
経常利益247百万円(前年比 -0.3%)
販管費919百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,332百万円 / EBITDA 383百万円 / 営業利益 262百万円 / 経常利益 247百万円
通期業績予想売上高 10,373百万円 / EBITDA 1,581百万円 / 営業利益 1,100百万円 / 経常利益 1,050百万円 / 当期純利益 600百万円
通期予想に対する進捗率売上高 22.5 / EBITDA 24.3
計画に対する自己評価各事業個社の売上は計画通り、全社的に概ね計画線上
セグメント別実績組織・人材開発事業 売上高 1,726百万円(前年比 +4.4%) / 経営幹部・ミドル 1,096百万円(前年比 +4.9%) / ファーストキャリア 571百万円(前年比 +3.3%) / 適性予測 58百万円(前年比 +4.6%) / セグメント利益 337百万円(前年比 +7.9%) / ステークホルダーリレーション事業 売上高 606百万円(前年比 -1.5%) / セグメント利益 45百万円(前年比 -17.7%)
主要KPI指標名 年間取引1億円以上の顧客企業グループ数 / 値 13社 / 前年同期比 非開示、指標名 年間売上10百万円以上の顧客数 / 値 12社 / 前年同期比 非開示、指標名 1人当たりEBITDA / 値 5.8~6.2 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標営業利益 20億円 / ROE 30%超
財務目標ROE 目標 30%以上 / 実績 非開示 / Net Debt/EBITDA 目安 2.5倍
配当性向前期配当金を下限とする累進配当を原則化(従前は40~50%方式)
市場規模・シェアプライム市場上場の時価総額トップ100社のうち過半との取引実績
新しい施策AI活用を含むDXによるオペレーション基盤の刷新・高度化・次世代化、代表取締役社長グループCEOをプロジェクトオーナーとする推進体制の構築、M&Aによる顧客層・提供領域の拡張、自己株式400千株の消却
この書類が述べていない項目(14件)
純利益売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ファーストキャリア領域で親密顧客との取引深耕が進み、増収となった。事業基盤投資、賃上げ、AI投資などの費用増を吸収した一方、ステークホルダーリレーション事業では前年の単発大型案件が剥落し、事業基盤投資の実行により減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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