ベビーカレンダー(7363)・施策再掲
あらゆるライフステージに寄り添う総合プラットフォームの構築
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性のライフステージ全体を支援する事業への拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「みんなの笑顔でいっぱいに - A Sea of Smiling Faces -」をビジョンに掲げ、出産・子育て領域を起点に、更年期・高齢期、性別を問わず、あらゆるライフステージに寄り添う総合プラットフォームの構築を目指し、事業領域の拡大に取り組んでおります。」
出産・子育てから更年期・高齢期まで、性別を問わず対象とする総合プラットフォーム構築の取り組みを継続している。 - 2026-06-30再掲決算
「当社は、「みんなの笑顔でいっぱいに – A Sea of Smiling Faces –」をビジョンに掲げ、出産・子育て領域を起点に、更年期・高齢期、性別を問わず、あらゆるライフステージに寄り添う総合プラットフォームの構築を目指し、事業領域の拡大に取り組んでおります。」
あらゆるライフステージに寄り添う総合プラットフォームの構築方針を再掲している。 - FY2025前進有価証券報告書
「出産・出産・育児領域を起点として、女性のライフステージ、シニア世代の生活・健康、住まい・暮らしに関する情報提供など、ユーザーの生活に寄り添うメディア事業を展開しております。」
従来の女性のライフステージ中心の展開に加え、シニア世代、住まい・暮らしの情報提供まで複数領域でのサービス展開を事業内容として明示している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「今期からは、長期フェーズで掲げてきた「みんなの笑顔でいっぱいに – A Sea of Smiling Faces –」を新たな方針として定め、出産・子育て領域を起点に、更年期・高齢期まで性別を問わずあらゆるライフステージに寄り添う総合プラットフォームを構築し、事業領域の拡大を推進しています。」
出産・子育て領域を起点に、更年期・高齢期まで性別を問わず対象とする総合プラットフォームの構築を、今期からの事業領域拡大施策として初めて明示している。