ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)・事実再掲
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場を引き続き記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース市場)」
東京証券取引所グロース市場への上場を引き続き記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場市場の表示を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場市場について、東京証券取引所グロース市場との表示を再掲している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズ市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」
既存のマザーズ上場について、2022年4月4日付で東京証券取引所グロース市場へ市場区分が移行したことを記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社株式の東京証券取引所マザーズ上場に伴う公募増資の実施及びオーバーアロットメントによる第三者割当増資の実施による資本金の増加75百万円、資本剰余金の増加75百万円により増加しております。」
マザーズ上場、公募増資、オーバーアロットメントによる第三者割当増資を資本増強の事実として再掲している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、2021年4月14日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による新株式の発行27,800株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ27,110千円増加しております。」
2021年3月の上場・公募増資に続き、2021年4月14日にオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資が実施され、資本増強が進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2021年3月16日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。上場にあたり、2021年3月15日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行50,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ48,760千円増加しております。」
2021年3月のマザーズ上場と公募増資による資本増強を記載している。