東京通信グループ(7359)・施策前進
アフィリエイト広告に加えた運用型広告の強化
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
媒体事業の収益モデル転換と収益化強化25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「インターネット広告事業の当第3四半期連結累計期間におきましては、新規広告商品開発の取り組みとして進めていたSEOメディアによる売上高が増加したものの、開発費やメディアの広告費の増加、またVODサービスへの広告運用において、主要クライアントからの受注状況の変動の影響もあり、営業利益は減少しました。」
広告事業において、SEOメディアを新規広告商品として開発し、同メディアによる売上高が増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「インターネット広告事業は、インターネット広告領域において、アドテクノロジーを活用したアフィリエイト広告と、運用型広告、SEOによる広告主の課題解決を行っております。」
アフィリエイト広告、運用型広告およびSEOを組み合わせた広告事業の構成を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「インターネット広告事業は、インターネット広告領域において、アドテクノロジーを活用したアフィリエイト広告と、運用型広告、SEOによる広告主の課題解決を行っております。」
アフィリエイト広告、運用型広告およびSEOを組み合わせる事業構成を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ウェブマーケティング(ウェブサイトでのプロモーション活動)中心のアフィリエイト広告と、アプリマーケティング(スマートフォンアプリでのプロモーション活動)の運用型広告の取り組みと、有望なアフィリエイターとの関係の強化を推進してまいりました。」
アフィリエイト広告とアプリマーケティングの運用型広告を併用し、有望なアフィリエイターとの関係を強化する方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「広告代理事業におきましては、従来からのウェブマーケティング(ウェブサイトでのプロモーション活動)中心のアフィリエイト広告に加えて、運用型広告としてのアプリマーケティング(スマートフォンアプリでのプロモーション活動)の取り組みも強化してまいりました。」
アフィリエイト広告に加えてアプリマーケティングを強化する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「従来から対応してきたアフィリエイト広告(成果報酬型広告)の運用とともに2019年12月期より取り組んでいる運用型広告の対応を引き続き強化していく方針です。」
ウェブマーケティングに加え、アプリマーケティングへの対応を強化している。