東京通信グループ(7359)・方針再掲
多様な人材が活躍できる環境の整備
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保397社が書いているテーマ・逆風3社・追い風407社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「人材の多様性の確保を含む人材の育成及び社内環境整備に関する取り組みを推進してまいります。」
サステナビリティ開示の中で、多様な人材の確保と社内環境整備を継続方針として記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「男性 6 名 女性 1 名(役員のうち女性の比率 14.3 %)」
役員の男女別人数および女性比率を開示し、多様な人材に関する状況を更新している。 - FY2020初出有価証券報告書
「個人を尊重し、職務に関係のない性別、年齢、国籍等の属性を考慮することなく、採用活動に取り組んでまいります。」
多様性を競争優位性、イノベーションおよび価値創造につなげる考え方を示している。