東京通信グループ(7359)・施策再掲
広告主・アフィリエイターとの関係強化と取引拡大
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ノウハウを活用した外部向けアフィリエイト広告事業12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「有望なアフィリエイターとの関係性の強化による提携ネットワークの拡大と、利益率の向上のための自社メディアを中心とした広告商品の開発の取り組みを強化しており」
アフィリエイターとの関係強化・提携ネットワーク拡大と、自社メディアを中心とする広告商品の開発を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「有望なアフィリエイターとの関係性の強化による提携ネットワークの拡大と、利益率の向上のための自社メディアを中心とした広告商品の開発の取り組みを強化しており」
有望なアフィリエイターとの関係強化・提携ネットワーク拡大を継続し、自社メディアを中心とする広告商品開発も進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「有望なアフィリエイターとの関係の強化を推進してまいりました。」
アフィリエイターとの関係強化を継続して記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「取引先及び取扱案件を拡充すべく、広告主となる企業への営業活動を強化してまいります。」
主要広告主・アフィリエイターとのリレーション深化、有望なアフィリエイターの発掘および営業人員の確保を含む。