ポピンズ(7358)・リスク再掲
ICT・AI活用の計画未達
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業・研究開発・デジタル化の実行遅延リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、デジタルトランスフォーメーション部(DX部)を設置し、情報のデジタル化とデータの有効活用に取り組んでおりますが、ICTやAIを活用したビジネス拡大や生産性向上が計画通り進展しない場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」
DX部を中心としたICT・AI活用の計画未達リスクが継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ICTやAIを活用したビジネス拡大や生産性向上が計画通り進展しない場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」
DX部を中心とするICT・AI活用の計画未達リスクが継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「ICTやAIを活用したビジネス拡大や生産性向上が計画通り進展しない場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」
DX部、人財DB、顧客DB、AI等による生産性向上・ビジネス拡大を進める一方、計画どおり進展しない場合の業績影響を記載している。