ポピンズ(7358)・リスク再掲
国・自治体の保育・介護・家事支援政策変更
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育・介護・家事支援政策変更リスク10社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後、これらの制度や事業が縮小された場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ベビーシッター利用助成、介護保険、保育所の許認可・補助金、研修委託等の政策変更リスクが継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後ベビーシッター事業に関連する国や自治体の方針が変わり、居宅訪問型保育事業が縮小された場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
保育・介護・研修に関する国・自治体の制度や補助金、許認可の変更リスクが継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後ベビーシッター事業に関連する国や自治体の方針が変わり、居宅訪問型保育事業が縮小された場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
居宅訪問型保育、介護保険、国家戦略特区の外国人家事支援、保育所の新設募集・補助金、研修委託等について、政策変更の影響を挙げている。