ダイレクトマーケティングミックス(7354)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
情報格差・AI格差をヒトの力で克服
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-18。直近の記載は2026-08-14。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先端テクノロジー価値提供と選ばれ続ける企業への挑戦12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「AIは“人の代替”ではなく“人の可能性を拡張する存在”であり、人間にしか生み出せない付加価値--文脈理解、価値判断、関係構築--を最大化するための基盤です。」
テクノロジーによる効率化と、人間にしか生み出せない共感・感動・文脈理解等の価値を組み合わせる方針へ、従来の情報格差・AI格差への対応を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「テクノロジーによる効率化を図りながら、ヒトのチカラを最大限パフォーマンスさせることで、より豊かな社会の実現に貢献したいと考えています。」
情報格差・AI格差への対応と、テクノロジーによる効率化を両立しながらヒトの力を最大限に活用する新たな経営理念を示している。