KIYOラーニング(7353)・目標引き上げ直近の決算(2026-05-14)では「前進」
人的資本活用プラットフォームへの展開
FY2023に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2024-02-14。直近の記載は2026-05-14。
13記載
4年にわたる
11うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活用プラットフォームへの事業領域拡張4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「法人向け教育事業では、「エアコース」を中核に、企業の人材育成をAIが支援する「AI搭載LMS」へと進化させ、企業の採用・育成・活用までを一貫して支援する人的資本活用プラットフォームの構築を推進しております。SaaSモデルによる継続的な価値提供と事業基盤の強化を通じて、「SaaS型eラーニングNo.1」の実現と当社の主力事業としての成長を目指してまいります。」
人的資本活用プラットフォームの目標を、社員教育支援にとどまらず、AI搭載LMSによる採用・育成・人材活用の一貫支援へ拡張し、法人向け事業を当社の主力事業へ成長させる目標を明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「さらに、企業に対しては、これまでの社員研修クラウドサービス「エアコース」による人材育成支援に加え、企業の採用、育成、人材活用を総合的に支援する「人的資本活用プラットフォーム」を構築してまいります。」
法人向け事業の範囲を社員教育から採用・育成・人材活用まで広げ、人的資本活用全体を支援するプラットフォーム構築を掲げた。