TWOSTONE&Sons(7352)・目標再掲
時価総額1,000億円の中長期目標
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時価総額・上場等を条件とする成長型新株予約権4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「上記b.にかかわらず、新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて、当社の時価総額(次式によって算出するものとする。)が、一度でも1,000億円を超過した場合には、本新株予約権を行使することができるものとする。」
第12回新株予約権についても、割当日から行使期間満了日までに時価総額1,000億円を一度でも超過することを行使条件としている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「本新株予約権には、あらかじめ定める時価総額1,000億円または親会社株主に帰属する当期純利益25億円の達成が行使条件とされております。」
新たな第11回新株予約権でも、時価総額1,000億円を業績・企業価値目標の一つとする条件を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「上記①にかかわらず、新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて、当社の時価総額(次式によって算出するものとする。)が、一度でも1,000億円を超過した場合には、本新株予約権を行使することができるものとする。」
時価総額1,000億円を新株予約権の行使条件とする中長期目標を再掲している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は中長期的な目標として決算説明資料にも記載の通り、時価総額1000億円を掲げております。2022年3月18日時点の時価総額は109億円相当であり、当該目標は現在の時価総額と推移して一段と高い位置に設定しているため、時価総額1,000億円の目標を達成することは、既存株主の利益に貢献できるものであると考えております。」
時価総額1,000億円を中長期目標として明示し、2022年3月18日時点の時価総額を109億円相当と記載している。新株予約権については、割当日から行使期間満了日までに時価総額1,000億円を一度でも超過した場合を行使条件としている。