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TWOSTONE&Sons(7352)・施策再掲

株式会社ジンアースの完全子会社化によるエンジニアマッチング事業拡大

FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2前進FY2023-Q32023: 32023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「今回のM&Aにより、株式会社ジンアースと当社は双方の顧客基盤・双方のITエンジニアデータベースを掛け合わせることでクロスセルの実現を見込んでおり、両社ともにさらなる成長ができると考えております。」

    ジンアースの顧客ネットワークとMidworksのノウハウを組み合わせたクロスセル、営業力・採用力・顧客間口拡大の構想を継続している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、株式取得により株式会社ジンアース及び株式会社UPTORYを子会社化したことに伴い、当第3四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    ジンアースについて、株式取得契約の締結段階から、2023年3月31日の取得・100%子会社化および連結範囲への組入れまで進んでいる。取得対価は210,000千円で、みなし取得日に貸借対照表のみを連結している。
  3. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「今回のM&Aにより、ジンアースと当社は双方の顧客基盤・双方のITエンジニアデータベースを掛け合わせることでクロスセルの実現を見込んでおり、両社ともにさらなる成長ができると考えております。特に、ジンアースの強みである札幌、仙台、福岡での顧客ネットワークを活用し、当社で東京・大阪を中心として展開してきたMidworksのノウハウを注入することで、これまで当社でアプローチできていなかった顧客層に対しより幅広い提案をすることが出来るようになり、加速度的な事業拡大が可能になると考えております。」

    2023年3月22日に、エンジニアマッチングサービスを営む株式会社ジンアースの全株式を取得して子会社化する契約を締結した。取得議決権比率は100%、取得対価は210,000千円で、顧客基盤・ITエンジニアデータベースの相互活用、札幌・仙台・福岡の顧客ネットワークとMidworksのノウハウの組み合わせによるクロスセルと事業拡大を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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