TWOSTONE&Sons(7352)・施策再掲
株式会社MapleSystemsの完全子会社化による若手・WEB系エンジニア領域の拡大
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・エムズ買収によるシステム開発力・収益力の強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今回のM&Aにより、株式会社MapleSystemsと当社は双方の顧客基盤・双方のITエンジニアデータベースを掛け合わせることでクロスセルの実現を見込んでおり、両社ともにさらなる成長ができると考えております。特に若手・WEB系のエンジニア人材業界においてのシェア拡大、プレゼンス向上ができるものと見込んでおります。」
MapleSystemsの完全子会社化後も、顧客基盤・データベースの相互活用、クロスセル、若手・WEB系エンジニア領域でのシェア拡大を見込む構想を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2024年2月29日付で、株式取得により株式会社MapleSystemsを子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
2024年1月12日に契約締結したMapleSystemsの完全子会社化が、2024年2月29日の株式取得・連結範囲への組入れまで進んでいる。取得対価は350,002千円、取得議決権比率は100%である。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2024年1月12日開催の取締役会において、エンジニアマッチングサービスを手掛ける株式会社MapleSystems(以下MapleSystems)の全株式を取得して子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。今回のM&Aにより、MapleSystemsと当社は双方の顧客基盤・双方のITエンジニアデータベースを掛け合わせることでクロスセルの実現を見込んでおり、両社ともにさらなる成長ができると考えております。特に若手・WEB系のエンジニア人材業界においてのシェア拡大、プレゼンス向上ができるものと見込んでおります。」
MapleSystemsの全株式取得・子会社化を決議し、2024年1月12日に株式譲渡契約を締結した。取得議決権比率は100%、取得対価は350,002千円で、顧客基盤・エンジニアデータベースの相互活用、クロスセル、若手・WEB系エンジニア領域でのシェア・プレゼンス向上を見込んでいる。