TWOSTONE&Sons(7352)・方針再定義
従業員が自ら動いて進める組織作り
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全員参加・自主責任を重視する経営姿勢19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
TWOSTONE&Sonsがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「「当社で働くことの意義を感じることができる組織作り」 事業運営に係る業務フローの改善や運用、社内での意思決定、新規事業の立ち上げ及び福利厚生制度の立案等をトップダウンで行うのではなく、従業員が自ら動いて進めることに対して積極的にフォローする。」
従業員主体の組織方針を維持しつつ、方針名を「当社で働くことの意義を感じることができる組織作り」として明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業運営に係る業務フローの改善や運用、社内での意思決定、新規事業の立ち上げ及び福利厚生制度の立案等をトップダウンで行うのではなく、従業員が自ら動いて進めることに対して積極的にフォローする。」
従業員主体の業務改善、意思決定、新規事業、福利厚生を支援する組織方針を記載している。