第四北越フィナンシャルグループ(7327)・施策前進
監査等委員会の実効性評価
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会の実効性評価と監査品質向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度は、より充実した議論に向けた体制整備等、改善していくべき点はあるものの、監査等委員会全体の実効性は確保されていると評価いたしました。実効性評価に基づき抽出した課題について次年度の監査計画に反映のうえ実施することにより、監査の実効性向上に取り組んでまいります。」
監査等委員会の実効性評価を実施し、評価結果から抽出した課題を次年度の監査計画へ反映する段階に進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、当事業年度より、各監査等委員による自己評価アンケート結果に基づき、監査等委員会の実効性評価を実施し、その結果を次年度の監査計画に反映させる等、監査の実効性向上に取り組んでおります。」
監査等委員会について、当事業年度から自己評価アンケートに基づく実効性評価を開始し、次年度監査計画へ反映する仕組みを導入している。