第四北越フィナンシャルグループ(7327)・方針引き上げ
コンプライアンス態勢の強化
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「経営の根幹であるコンプライアンス(法令等遵守)最優先の業務運営をグループ一体で実践し、より高い倫理観の確立を図る」
コンプライアンスを「最優先の業務運営」と表現し、従来の経営の最重要課題という位置付けから、業務運営上の優先度をより明確にしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「経営の根幹であるコンプライアンス(法令等遵守)態勢の強化にグループ全社で引き続き全力で取り組み、より高い倫理観の確立を図る」
コンプライアンス態勢の強化をグループ全社の継続的な経営課題として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、皆さまからの当社グループへの信頼を揺るぎないものとしていくため、経営の根幹であるコンプライアンス(法令等遵守)態勢の強化に引き続き全力で取り組み、より高い倫理観の確立を図る」
コンプライアンス態勢の強化を経営の根幹として引き続き掲げている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「皆さまからの当社グループへの信頼を揺るぎないものとしていくため、経営の根幹であるコンプライアンス(法令等遵守)態勢の強化に全力で取り組み、より高い倫理観の確立を図る」
コンプライアンスを経営の根幹及び経営の最重要課題として扱っている。