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三十三フィナンシャルグループ(7322)・事実達成

第1期中間配当の実施(普通株式36円、第一種優先株式40.5715円)

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2達成FY2019-Q3 – FY2020-Q12018: 120182019: 32019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 941 36.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金 第一種優先株式 170 40.5715 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    普通株式1株36円、第一種優先株式1株40.5715円の配当について、2019年6月24日の効力発生日が開示されている。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「上記配当の基本方針に基づき、当期の配当金は、中間配当金として1株当たり36円、期末配当金については1株当たり36円としております。また、第一種優先株式につきましては、定款及び発行要項の定めに従った配当をいたしました。」

    普通株式について中間36円・期末36円、年間72円の配当が示され、期末配当の決議も行われた。第一種優先株式についても所定の配当が実施された。
  3. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年12月7日」

    第1期中間配当について、普通株式941百万円・1株36円、第一種優先株式170百万円・1株40.5715円の支払い開始日が到来したことが確認されている。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「株式会社三十三フィナンシャルグループ 普通株式 941百万円 36.00円 株式会社三十三フィナンシャルグループ 第一種優先株式 170百万円 40.5715円」

    2018年9月30日を基準日とする第1期中間配当について、普通株式および第一種優先株式の配当額・総額が開示されている。
一緒に動いた変遷

「三重銀行・第三銀行の経営統合による共同持株会社化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1三重銀行・第三銀行の経営統合による共同持株会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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