投資有価証券および投資事業有限責任組合への資金配分
FY2019に初出。21回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △422,291 投資有価証券の売却及び償還による収入 647,658」
投資有価証券の取得を継続する一方、年間647,658千円の売却・償還収入を計上し、金融資産ポートフォリオの入れ替えを進めている。 - FY2026-H1投資有価証券の売却・償還を実施有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 40,767 投資有価証券の売却及び償還による収入 529,007」
投資有価証券への取得支出を継続する一方、当中間連結会計期間には529,007千円の売却・償還収入を計上している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 753,088」
投資有価証券への資金配分を継続し、当中間連結会計期間に753,088千円を取得へ支出した。投資有価証券残高も前期末の3,509,787千円から5,881,120千円へ増加している。 - FY2024-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が1,333百万円減少した一方、立替金が1,125百万円、投資有価証券が1,303百万円、及び固定資産の取得により投資不動産(純額)が828百万円それぞれ増加したことによるものです。」
投資有価証券残高が前期末比1,303百万円増加しているが、本 filing では増加の具体的な取引原因までは特定していない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 936,965」
当第2四半期累計期間に投資有価証券の取得へ936,965千円を支出し、投資有価証券等への資金配分を継続している。 - FY2024-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 1,585,425 1,818,706」
投資有価証券残高は前期末の1,585,425千円から1,818,706千円へ増加している。本 filing では増加の具体的な取引原因は特定していない。 - FY2023-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が283百万円、投資有価証券が288百万円、長期前払費用が513百万円、固定資産の取得により投資不動産(純額)が1,191百万円それぞれ増加したことによるものです。」
投資有価証券残高が前期末比288百万円増加しているが、本 filing では増加の具体的な取引原因までは特定していない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券 1,097,431 1,231,709」
投資有価証券の残高は前期末の1,097,431千円から1,231,709千円へ増加し、当第2四半期累計期間には取得による支出170,044千円、出資金の払込み60,000千円も行っている。 - FY2023-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 1,097,431 1,216,326」
投資有価証券残高は前期末の1,097,431千円から1,216,326千円へ増加した。本 filing では増加の具体的な取引原因は特定していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 167,190」
当期に投資有価証券の取得へ167,190千円を支出し、投資有価証券残高は1,097,431千円となっている。 - FY2022-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が2,182百万円、差入保証金が380百万円それぞれ減少した一方、立替金が543百万円、有形固定資産が247百万円、長期前払費用が239百万円、及び固定資産の取得により投資不動産(純額)が2,039百万円それぞれ増加したことによるものです。」
本 filing では投資有価証券の増加額ではなく、固定資産の取得による投資不動産の増加2,039百万円を開示している。投資有価証券への資金配分については、貸借対照表上の残高推移を継続して開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 85,682」
当第2四半期累計期間に投資有価証券の取得へ85,682千円を支出した。 - FY2021前進有価証券報告書
「これは主に、差入保証金の回収による収入280百万円、出資金の売却による収入375百万円があった一方で、定期預金の預入による支出500百万円、有形固定資産の取得による支出240百万円、投資有価証券の取得による支出235百万円、投資不動産の取得による支出1,040百万円があったことによるものです。」
投資有価証券の取得235百万円等を実施し、投資有価証券・投資不動産等への資金配分を継続している。 - FY2021-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「これは主に、差入保証金が292百万円減少した一方、現金及び預金が1,809百万円、投資有価証券が244百万円、及び固定資産の取得により投資不動産(純額)が1,027百万円それぞれ増加したことによるものです。」
投資有価証券が前期末比244百万円増加したことを開示している。ただし、本 filing ではこの増加が追加取得によるものか、評価差額等によるものかは特定していない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 31,462 出資金の払込による支出 △ 100,000」
当第2四半期累計期間に投資有価証券の取得31,462千円、出資金の払込み100,000千円を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券の取得による支出567,392千円、差入保証金の差入による支出520,000千円、出資金の払込による支出400,000千円があったことによるものです。」
投資有価証券の取得567,392千円、差入保証金520,000千円、投資事業有限責任組合等への出資400,000千円を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券の取得による支出556,238千円、差入保証金の差入による支出390,000千円、出資金の払込による支出400,000千円があったことによるものです。」
投資有価証券の取得、差入保証金および出資金への資金配分について、当第2四半期累計期間の支出額を開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が108,444千円減少した一方、住宅設備保証に伴い発生する修理コスト等を担保するための損害保険会社に対する支払保険料等のうち1年を超える期間に対応する長期前払費用が105,442千円、投資有価証券が191,416千円それぞれ増加したことによるものです。」
投資有価証券が191,416千円増加したことを開示している。前年度に開示した投資有価証券等への資金配分について、残高の新たな変化を示しているが、取得取引そのものとは断定していない。 - FY2019初出有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出261,438千円」
当連結会計年度に投資有価証券の取得へ261,438千円を支出し、投資事業有限責任組合への出資金100,000千円も計上している。