セレンディップ・ホールディングス(7318)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-20)では「後退」
成長投資を優先し、配当は未実施
FY2021に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-20。
15記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは引き続き成長過程にあると考えており、持続的成長に向けた積極的な投資に資本を充当していくことが株主に対する最大の利益還元につながると判断しております。このことから創業以来配当は実施しておりません。」
成長投資を優先し、創業以来配当を実施していない方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、配当を実施しない状態が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは引き続き成長過程にあると考えており、持続的成長に向けた積極的な投資に資本を充当していくことが株主に対する最大の利益還元につながると判断しております。このことから創業以来配当は実施しておりません。」
成長投資を優先し、創業以来配当を実施していない方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、配当を実施しない状態が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当四半期に配当金の支払いはなく、成長投資を優先して配当を実施しない状態が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「現在、当社グループは引き続き成長過程にあると考えており、持続的成長に向けた積極的な投資に資本を充当していくことが株主に対する最大の利益還元につながると判断しております。このことから創業以来配当は実施しておりません。」
将来の利益還元方針は示す一方、現時点の配当実施時期は未定。