セレンディップ・ホールディングス(7318)・方針再掲
中長期的企業価値を基準とする政策保有株式管理
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社連結子会社が保有する全ての政策保有株式の経営内容の把握を行うとともに、投資リターンを踏まえた投資の経済合理性や、将来的な投資目的の実現見通しを踏まえた保有意義を毎年検証しております。」
政策保有株式について、資本コストを上回るリターンまたは中長期的企業価値への寄与を基準に毎年検証する方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 114,555」
政策保有株式について、非上場株式以外の株式1銘柄を114,555千円で売却した実績を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 209,538」
政策保有株式について、非上場株式以外の株式1銘柄を209,538千円で売却した実績を記載した。 - FY2021初出有価証券報告書
「原則として資本コストを上回る投資リターンの実現確度の高いもの、または保有株式の発行会社との良好な関係の構築・維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資すると判断される場合にのみ保有する方針であります。」
定量・定性基準で毎年検証し、2期間累計で経済的付加価値を生まない株式は原則売却する方針。