セレンディップ・ホールディングス(7318)・方針前進
セレンディップ・サステナビリティの策定と2024年4月からの本格展開
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備334社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社取締役CFOがグループのサステナビリティ関連施策推進の責任者として、執行状況を取締役会に報告するとともに、経営会議、リスク・コンプライアンス委員会で審議・協議を行います。」
サステナビリティ方針について、CFOを責任者とし、取締役会・経営会議・リスク・コンプライアンス委員会で監督・審議するガバナンス体制を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、サステナビリティ推進のための戦略として、人材育成、社内環境整備、気候変動への対応を3つのグループ共通テーマと定め、それぞれのテーマについての目指す姿に基づいて、グループ共通の施策を立案する項目、各社独自に施策を立案する項目に分け、各施策を推進することによってグループ全体の指標及び目標を達成する方針としております。」
FY2023に示した2024年4月からの本格展開方針について、3テーマに基づくグループ共通施策・各社施策の推進体制を記載した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、サステナビリティに関する取組みを2024年4月より本格的に開始します。サステナビリティ推進のための戦略としては、人材育成、社内環境整備、気候変動への対応を3つのグループ共通テーマと定め」
サステナビリティ方針「セレンディップ・サステナビリティ」を定め、人材育成、社内環境整備、気候変動対応をグループ共通テーマとして2024年4月から本格展開する方針を初めて明示した。