小田原機器(7314)・施策前進
柔軟な就労制度と快適な社内環境の整備
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、働きやすい社内環境の整備については、老朽化した設備の更新や社員間のコミュニケーションを促進する快適な空間づくりを順次進めています。」
働きやすい環境整備について、制度設計の検討に加え、老朽設備の更新及びコミュニケーションを促進する空間づくりを順次実行している。 - FY2023初出有価証券報告書
「勤務地を限定することなく社員最適な場所で就労できる、就労時間帯を選択できる、高い専門性を持つ社員は別賃金体系で処遇する等、当社グループには従来なかった発想で、代表取締役社長を委員長とする「人財委員会」と「社員代表」の間で建設的な議論を進めてまいります。」
勤務地・就労時間帯の選択、高専門性人材への別賃金体系及び社員代表との議論を通じた働きやすい環境・制度設計を新たな施策として記載している。