小田原機器(7314)・事実悪化
運賃箱・カード機器関連売上の増加
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「運賃箱関連 195,597 - 1,509,550 カード機器関連 171,477 - 924,202 その他の機器 845,196 - 560,293 部品・修理 726,729 - 1,053,286」
運賃箱関連売上は前年同期の1,509,550千円から195,597千円、カード機器関連売上は924,202千円から171,477千円へ減少した。一方、その他の機器は増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「運賃箱関連 2,229,600 - 1,772,299 カード機器関連 1,541,092 - 274,424」
運賃箱関連売上は前期の1,772,299千円から2,229,600千円へ、カード機器関連売上は274,424千円から1,541,092千円へ増加している。大型案件及びキャッシュレス決済端末需要の取り込みが通期の製品別売上に現れている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「運賃箱関連 1,509,550 - 450,919 カード機器関連 924,202 - 104,875 その他の機器 560,293 - 392,320 部品・修理 1,053,286 - 1,085,278」
収益分解情報において、運賃箱関連は前年同期の450,919千円から1,509,550千円、カード機器関連は104,875千円から924,202千円へ増加している。一方、部品・修理は前年同期を下回っている。