テイ・エス テック(7313)・方針再掲
TSCG体制による企業統治・企業倫理の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化380社が書いているテーマ・逆風2社・追い風379社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの381件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、有価証券報告書提出日(2026年6月17日)現在の企業統治体制は下図の通りです。」
監査等委員会設置会社、社外取締役を含む取締役会、指名・報酬委員会による企業統治体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、有価証券報告書提出日(2022年6月24日)現在の企業統治体制は下図のとおりです。」
監査等委員会設置会社への移行後の企業統治体制を継続運用している。取締役会は13回開催され、独立社外取締役を含む体制を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、取締役会に議決権を有する監査等委員である取締役を置き、取締役会の監督機能とコーポレート・ガバナンス体制の一層の強化を図るため、2021年6月25日開催の第75回定時株主総会の承認をもって、監査等委員会設置会社に移行しました。」
従来のTSCG・内部統制の枠組みに加え、監査等委員会設置会社への移行により監督機能を強化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当グループは内部通報窓口を設置することで、問題の早期発見・早期対応体制を整備しています。当社の内部監査部門が主要な子会社・関連会社の直接監査を行い、当グループ全体の内部監査体制の充実に努めています。」
TS行動規範、内部通報、子会社・関連会社監査を含む企業倫理・企業統治の体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度においては、経営理念・社是に基づき、全役員・従業員の行動を規律する「TS行動規範・指針」の内容をESG経営の観点で再整理し、改めてグループ全体に周知・共有しました。」
既存の企業倫理・行動規範をESG経営の観点で再整理し、グループ全体に再周知した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この考えに基づき、当社は「テイ・エス テック コーポレート・ガバナンス(TSCG)体制」を構築し、コンプライアンスやリスク管理等の強化、企業倫理の向上に取組んでいます。」
TSCG体制を通じたコンプライアンス、リスク管理、企業倫理向上の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この考えに基づき、当社は「テイ・エス テック コーポレート・ガバナンス(TSCG)体制」を構築し、コンプライアンスやリスク管理等の強化、企業倫理の向上に取組んでいます。」
TSCG体制を通じたコンプライアンス、リスク管理、企業倫理向上の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業の社会的責任を果たし、すべてのステークホルダーに対して『喜ばれる企業』となるためには、コーポレート・ガバナンスを確立することが重要課題と認識し、積極的に推進しています。」
TSCG体制を通じて、コンプライアンス、リスク管理、企業倫理の向上を図っている。