シマノ(7309)・施策前進
持続的企業価値向上に根差した非財務情報の開示
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「今後は、グループ全体での情報収集体制を強化し、連結ベースでの包括的な開示を目指し、より充実した情報提供を行ってまいります。」
非財務情報について、気候変動、人的資本、教育、職場環境等の定量情報を拡充して開示し、今後は連結ベースの包括的開示を目指す方針を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの持続的な企業価値向上に根差した活動などの非財務情報の開示に努めます。」
ESG委員会と3つの小委員会、気候変動シナリオ分析、人的資本指標、教育・職場環境等の非財務情報を具体的に開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの持続的な企業価値向上に根差した活動などの非財務情報の開示に努めます。」
従来の方針表明に加え、ESG委員会、気候変動シナリオ分析、人材育成・職場環境などの非財務情報を具体的に開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの持続的な企業価値向上に根差した活動などの非財務情報の開示に努めます。」
持続的な企業価値向上に関する非財務情報の開示強化を引き続き課題としている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの持続的な企業価値向上に根差した活動などの非財務情報の開示に努めます。」
コーポレート・ガバナンスおよび企業価値向上に関連する非財務情報の開示強化を、対処すべき課題として初めて明示している。