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シマノ(7309)・施策再掲

指名・報酬諮問委員会による報酬決定の客観性・透明性確保

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021再掲FY2022 – FY20252020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の取締役の報酬に係る指名・報酬諮問委員会は、報酬決定の客観性・透明性を担保する観点から2回開催されました。」

    社外取締役を含む指名・報酬諮問委員会を2回開催し、取締役・執行役員の候補者や報酬制度を検討した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の取締役の報酬に係る指名・報酬諮問委員会は、報酬決定の客観性・透明性を担保する観点から2回開催されました。」

    指名・報酬諮問委員会を2回開催し、取締役・執行役員の候補者や報酬制度等を検討した。
  3. FY2023委員会開催回数が3回から2回に減少有価証券報告書

    「当社は当事業年度において指名・報酬諮問委員会を2回開催し」

    指名・報酬諮問委員会は前年度の3回から当年度は2回となった。取締役候補者、報酬制度・水準、業績連動報酬等を検討している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の取締役の報酬に係る指名・報酬諮問委員会は、報酬決定の客観性・透明性を担保する観点から3回開催されました。」

    社外取締役を含む指名・報酬諮問委員会を3回開催し、答申を受けて取締役会が報酬を決定した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の取締役の報酬に係る指名・報酬諮問委員会は、報酬決定の客観性・透明性を担保する観点から3回開催されました。」

    指名・報酬諮問委員会の開催実績が前年度の2回から3回へ増加し、答申を受けて取締役会が報酬を決定した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の取締役の報酬に係る指名・報酬諮問委員会は、報酬決定の客観性・透明性を担保する観点から2回開催されました。」

    社外取締役を含む指名・報酬諮問委員会による報酬制度検討と、年2回の開催実績を継続して開示している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「各取締役の年額報酬は、社外取締役を含む指名・報酬諮問委員会において取締役の報酬制度・水準が持続的な成長に向けたインセンティブとして機能しているかを検討することとし、取締役会が当委員会の答申内容を踏まえ、業績に関する適正な指標の設定を行うことをその裁量の範囲として報酬額決定の決議をいたします。当事業年度の取締役の報酬に係る指名・報酬諮問委員会は、報酬決定の客観性・透明性を担保する観点から2回開催されました。」

    社外取締役を含む諮問委員会で報酬制度・水準を検討し、答申を踏まえて取締役会が決定する仕組みと、当年度に2回開催した実績を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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