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フジオーゼックス(7299)・リスク削除

TRW合弁解消に伴う販売経路変更・旧合弁先在庫消化と株式売却損

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 22017
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ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存103社が書いているテーマ・逆風106社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中9社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書
    FY2017有価証券報告書の業績説明および事業等のリスクでは、TRW合弁解消後の旧合弁先在庫消化・販売経路変更による影響の記載が確認できない。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は円高影響に加え、TRWとの合弁解消に伴いNAFTA向け輸出を当社子会社経由販売へ変更したことにより前年同期を若干下回る結果となりました(過去に当社から販売済みの旧合弁先在庫消化によるもの)。」

    TRWとの合弁解消後の販売経路変更と旧合弁先在庫の消化が、引き続き売上高の前年同期比減少要因となっている。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「但し、売上高は円高影響に加え、TRWとの合弁解消に伴いNAFTA向け輸出対象を当社連結子会社経由販売へ変更した事により売上高は前年同期を若干下回る結果となりました(過去に当社から販売済みの旧合弁先在庫消化によるもの)。」

    TRWとの合弁解消後の販売経路変更と旧合弁先在庫の消化が、引き続き売上高の前年同期比減少要因となっている。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「但し、TRWとの合弁解消に伴いNAFTA向け輸出対象を当社連結海外子会社経由販売へ変更した事により売上高は前年同期を下回る結果となりました(過去に当社から販売済の旧合弁先在庫消化によるもの)。 当期における特別損失として、関係会社株式売却損400百万円を計上する見込みです。」

    販売経路変更と旧合弁先在庫の消化により売上高が前年同期を下回り、さらに合弁事業解消に伴う400百万円の株式売却損を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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