内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- 2026-06-19再掲ガバナンス
「監査室、監査等委員会 によるモニタリング」
適時開示に係る社内体制の概念図で、監査室および監査等委員会によるモニタリングを再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
財務報告の信頼性維持・向上を目的とする内部統制の確認を年2回実施したと記載している。 - FY2024内部統制委員会の開催実績が年1回から年2回へ変更有価証券報告書
「また、内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
財務報告の信頼性維持・向上という目的は継続し、最近1年間の内部統制委員会の開催実績は前年度記載の年1回から年2回となった。 - FY2023内部統制委員会の開催実績が年2回から年1回へ変更有価証券報告書
「また、内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年1回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上という目的は継続しているが、最近1年間の開催実績は前年度記載の年2回から年1回となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上と年2回の開催を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上を継続し、開催実績を年2回と記載している。 - FY2019内部統制委員会の開催実績が3回から2回へ変更有価証券報告書
「内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
内部統制委員会の設置目的は継続している。最近1年間の開催実績は2回と記載され、前年度記載の3回から変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「財務報告の信頼性と業務の有効性・効率性を確保する体制について当社およびグループ会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制および各業務プロセスの統制活動を強化し、その適正性かつ有効性の評価ができるように、代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、財務報告の信頼性維持および向上を図ります。内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を3回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上と、最近1年間に3回開催した実績を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「財務報告の信頼性と業務の有効性・効率性を確保する体制について当社およびグループ会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制および各業務プロセスの統制活動を強化し、その適正性かつ有効性の評価ができるように、代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、財務報告の信頼性維持および向上を図ります。内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を3回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」
代表取締役社長を委員長とする内部統制委員会の設置と、最近1年間に3回開催した実績を初めて記載している。