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フジオーゼックス(7299)・施策再掲

内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-06-192017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-19再掲ガバナンス

    「監査室、監査等委員会 によるモニタリング」

    適時開示に係る社内体制の概念図で、監査室および監査等委員会によるモニタリングを再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    財務報告の信頼性維持・向上を目的とする内部統制の確認を年2回実施したと記載している。
  3. FY2024内部統制委員会の開催実績が年1回から年2回へ変更有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    財務報告の信頼性維持・向上という目的は継続し、最近1年間の内部統制委員会の開催実績は前年度記載の年1回から年2回となった。
  4. FY2023内部統制委員会の開催実績が年2回から年1回へ変更有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年1回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上という目的は継続しているが、最近1年間の開催実績は前年度記載の年2回から年1回となった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上と年2回の開催を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を年2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上を継続し、開催実績を年2回と記載している。
  7. FY2019内部統制委員会の開催実績が3回から2回へ変更有価証券報告書

    「内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を2回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    内部統制委員会の設置目的は継続している。最近1年間の開催実績は2回と記載され、前年度記載の3回から変化している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「財務報告の信頼性と業務の有効性・効率性を確保する体制について当社およびグループ会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制および各業務プロセスの統制活動を強化し、その適正性かつ有効性の評価ができるように、代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、財務報告の信頼性維持および向上を図ります。内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を3回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    内部統制委員会による財務報告の信頼性維持・向上と、最近1年間に3回開催した実績を継続して記載している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「財務報告の信頼性と業務の有効性・効率性を確保する体制について当社およびグループ会社は、金融商品取引法の定めに従い、良好な統制環境を保持しつつ、全社的な内部統制および各業務プロセスの統制活動を強化し、その適正性かつ有効性の評価ができるように、代表取締役社長を委員長とする「内部統制委員会」を設置し、財務報告の信頼性維持および向上を図ります。内部統制システムについては整備、運用状況を確認するため、内部統制委員会を3回開催し、財務報告の信頼性の維持・向上を図っております。」

    代表取締役社長を委員長とする内部統制委員会の設置と、最近1年間に3回開催した実績を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フジオーゼックスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
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