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フジオーゼックス(7299)・事実その他事業のセグメント利益が損失から利益へ転換

流通事業縮小を踏まえた自動車部品製造単一セグメント化

FY2016に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q1その他FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026その他事業のセグメント利益が損失から利益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他事業の売上高は、株式会社ピーアンドエムを連結の範囲に含めたことにより、前年同期比36.1%増加の1,146百万円、セグメント利益は34百万円(前年同期はセグメント損失120百万円)となりました。」

    2区分の報告セグメントを維持し、「その他」事業は売上高1,146百万円、セグメント利益34百万円となり、前期の120百万円の損失から利益へ転換した。
  2. FY2026-H1その他事業が損失から利益へ転換有価証券報告書

    「その他事業は、ファクトリーオートメーション機器等の精密部品やリチウムイオン電池等に使用されるセパレータフィルムの製造用金属ロール、シャフト等の金属製品・部品の製造、販売を行っております。当中間連結会計期間におけるその他事業の売上高は、株式会社ピーアンドエムを連結の範囲に含めたことにより、前年同期比46.2%増加の544百万円、セグメント利益は6百万円(前年同期はセグメント損失31百万円)となりました。」

    「その他」事業の売上高は544百万円となり、セグメント利益は前年同期の31百万円の損失から6百万円の利益へ転換した。
  3. FY2025-H1その他セグメントに新たな子会社を追加有価証券報告書

    「なお、2024年7月3日付で株式会社ピーアンドエムの株式を取得したことに伴い、当中間連結会計期間より同社を「その他」セグメントに含めております。」

    従来の「自動車部品製造事業」及び「その他」の2区分を維持しつつ、株式会社ピーアンドエムを「その他」セグメントに追加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、第2四半期連結会計期間より「その他」を新たに報告セグメントとして追加し、「自動車部品製造事業」及び「その他」の2区分に変更しております。」

    2023年7月3日の株式会社マルヨシ製作所株式取得に伴う、自動車部品製造事業とその他の2区分への変更を継続して記載している。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、当第2四半期連結会計期間より「その他」を新たに報告セグメントとして追加し、「自動車部品製造事業」及び「その他」の2区分に変更しております。」

    株式会社マルヨシ製作所の株式取得に伴い、従来の自動車部品製造事業のみの単一セグメントから、「自動車部品製造事業」と「その他」の2区分へ変更した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    流通事業縮小後の自動車部品製造事業のみの単一セグメントの状態が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    流通事業縮小後の自動車部品製造事業のみの単一セグメントの状態が継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度の生産実績は次のとおりであります。」

    流通事業縮小後の自動車部品製造単一セグメントの状態が継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度の生産実績は次のとおりであります。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度の生産実績は次のとおりであります。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度の生産実績は次のとおりであります。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、自動車部品製造事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    自動車部品製造事業のみの単一セグメントである状態が継続している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「流通事業の規模縮小により、流通事業の重要性が低下したこと、及び、当社グループの事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から、「自動車部品製造」及び「流通」は一体的な事業と捉えることが合理的であり、事業セグメントは「自動車部品製造」の単一のセグメントが適切であると判断したことによるものであります。」

    従来の「自動車部品製造」「流通」の2事業セグメントから、当連結会計年度より単一セグメントへ変更している。
一緒に動いた変遷

「世界不況による自動車生産台数・売上高の減少」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1世界不況による自動車生産台数・売上高の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジオーゼックスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
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