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村上開明堂(7292)・施策業績結果の更新

メキシコ新工場の早期本格操業

FY2016に初出。20回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018-Q3その他FY2020-Q1 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績結果の更新有価証券報告書

    「メキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量増加と為替換算の影響により、売上高は前連結会計年度に比べて3,784百万円(13.8%)増加し、31,240百万円となりました。営業利益は、売上高増加の影響などにより、1,935百万円となり、前連結会計年度に比べて481百万円(33.1%)増加しました。」

    メキシコを含む北米事業では、売上高が前年同期比13.8%、営業利益が33.1%増加した。
  2. FY2026-H1業績結果の更新有価証券報告書

    「主にメキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量増加も、為替の影響により、売上高は前中間連結会計期間に比べて34百万円(0.2%)増加に留まり、14,673百万円となりました。営業利益は、売上高増加等の影響により、1,453百万円となり、前中間連結会計期間に比べて556百万円(62.1%)の増加となりました。」

    北米では主にメキシコのバックミラー販売数量が増加し、営業利益は前年同期比62.1%増加した。一方、為替の影響により売上高の増加は0.2%にとどまった。
  3. FY2025-H1業績結果の更新有価証券報告書

    「主にメキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量増加や為替換算上の影響により、売上高は前中間連結会計期間に比べて3,301百万円(29.1%)増加し、14,639百万円となりました。営業利益は、売上高増加等の影響により、896百万円となり、前中間連結会計期間に比べて556百万円(163.6%)の増加となりました。」

    北米では主にメキシコのバックミラー販売数量増加等により、売上高が前年同期比29.1%、営業利益が163.6%増加した。
  4. FY2024-Q3業績結果の更新有価証券報告書

    「米国及びメキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量増加や為替換算上の影響により、売上高は前第3四半期連結累計期間に比べて2,777百万円(19.0%)増加し、17,408百万円となりました。営業利益は、メキシコにおける売上高の増加や、米国における労務費、物流費の減少等により601百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べて408百万円(211.2%)の増加となりました。」

    北米では米国・メキシコのバックミラー販売数量増加等により、売上高が前年同期比19.0%、営業利益が211.2%増加した。
  5. FY2024-Q2業績結果の更新有価証券報告書

    「米国及びメキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量増加や為替換算上の影響により、売上高は前第2四半期連結累計期間に比べて2,223百万円(24.4%)増加し、11,337百万円となりました。営業利益は、メキシコにおける売上高の増加や、米国における労務費、物流費の減少等により340百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べて178百万円(110.6%)の増加となりました。」

    北米では米国・メキシコのバックミラー販売数量増加等により、売上高が前年同期比24.4%、営業利益が110.6%増加した。
  6. FY2024-Q1業績結果の更新有価証券報告書

    「メキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量増加や為替換算上の影響により、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて740百万円(17.7%)増加し、4,916百万円となりました。営業利益は、メキシコにおける売上高の増加や、米国における労務費、物流費の減少等により110百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて97百万円(770.8%)の増加となりました。」

    メキシコではバックミラー販売数量の増加等により、北米売上高が前年同期比17.7%、営業利益が770.8%増加した。
  7. FY2023-Q3業績結果の更新有価証券報告書

    「③北米 米国及びメキシコにおける半導体部品不足等に起因する自動車メーカーの減産の影響により、自動車用バックミラーの販売数量は減少したものの、為替換算の影響等により、売上高は前第3四半期連結累計期間に比べて2,748百万円(23.1%)増加し、14,631百万円となりました。営業利益は、材料価格や物流費の高騰等の影響がありましたが、為替換算の影響等により193百万円となり、前第3四半期連結累計期間とほぼ同額の利益となりました。」

    メキシコを含む北米では、半導体部品不足等による自動車メーカーの減産で販売数量が減少した一方、為替換算の影響等により売上高は23.1%増加し、営業利益は前年同期とほぼ同額となった。
  8. FY2023-Q2業績結果の更新有価証券報告書

    「米国及びメキシコにおける半導体部品不足等に起因する自動車メーカーの減産の影響により、自動車用バックミラーの販売数量は減少したものの、為替換算の影響により、売上高は前第2四半期連結累計期間に比べて671百万円(8.0%)増加し、9,113百万円となりました。営業利益は、材料価格や物流費の高騰等により161百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べて198百万円(55.2%)の減少となりました。」

    北米では半導体部品不足等による自動車メーカーの減産で販売数量が減少した一方、為替換算の影響で売上高は8.0%増加した。材料価格や物流費の高騰により営業利益は55.2%減少した。
  9. FY2023-Q1業績結果の更新有価証券報告書

    「主にメキシコにおける半導体部品不足等に起因する自動車メーカーの減産の影響により、自動車用バックミラーの販売数量が減少した結果、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて197百万円(4.5%)減少し、4,176百万円となりました。営業利益はメキシコにおける売上高の減少や、米国における労務費、物流費の高騰等により12百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて250百万円(95.2%)減少となりました。」

    北米では、主にメキシコの自動車メーカー減産により売上高が前年同期比4.5%、営業利益が95.2%減少した。
  10. FY2022業績結果の更新有価証券報告書

    「米国及びメキシコにおいて自動車用バックミラーの販売数量が増加した結果、売上高は15,996百万円となりました。営業利益は、新型コロナウイルス感染拡大や物流の停滞等に起因する人件費、物流費の増加等により264百万円となりました。」

    米国・メキシコの販売数量増加により北米売上高は15,996百万円となった一方、人件費・物流費の増加等により営業利益は264百万円となった。
  11. FY2022-Q3業績結果の更新有価証券報告書

    「米国及びメキシコにおいて自動車用バックミラーの販売数量が増加した結果、売上高は11,883百万円となりました。営業利益は、新型コロナウイルス感染拡大や物流の停滞等に起因する特殊費用が増加したことにより193百万円となりました。」

    北米では米国・メキシコの販売数量増加により売上高は11,883百万円となった一方、感染拡大や物流停滞による特殊費用の増加により営業利益は193百万円となった。
  12. FY2022-Q2業績結果の更新有価証券報告書

    「米国及びメキシコにおいて自動車用バックミラーの販売数量が増加した結果、売上高は8,442百万円となりました。営業利益は、新型コロナウイルスに起因する特殊費用が増加したものの、売上高の増加により360百万円となりました。」

    北米では米国・メキシコのバックミラー販売数量増加により、売上高8,442百万円、営業利益360百万円となった。
  13. FY2021業績結果の更新有価証券報告書

    「(北米)主に米国における自動車用バックミラーの販売数量が減少した結果、売上高は前連結会計年度に比べて1,523百万円(11.5%)減少し、11,720百万円となりました。営業利益は847百万円となり、前連結会計年度に比べて296百万円(25.9%)の減少となりました。」

    メキシコ新工場を含む北米事業では、当年度は主に米国の販売数量減少により売上高11.5%減、営業利益25.9%減となった。
  14. FY2021-Q1業績結果の更新有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響はあったものの、主にメキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量が増加した結果、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて256百万円(8.9%)増加し、3,149百万円となりました。営業利益は290百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて167百万円(136.8%)の増加となりました。」

    メキシコでは新型コロナウイルス感染拡大の影響があったものの、バックミラー販売数量の増加により売上高が前年同期比8.9%、営業利益が136.8%増加した。
  15. FY2020-Q3業績結果の更新有価証券報告書

    「メキシコにおける新規車種の自動車用バックミラー販売数量が増加したこと等により、売上高は9,476百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べて959百万円(11.3%)の増加となりました。営業利益は741百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べて183百万円(32.9%)の増加となりました。」

    メキシコでは新規車種の販売数量増加により、売上高が前年同期比11.3%、営業利益が32.9%増加した。
  16. FY2020-Q2業績結果の更新有価証券報告書

    「メキシコにおける自動車用バックミラー販売数量が安定的に増加したこと等により、売上高は6,035百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べて467百万円(8.4%)の増加となりました。営業利益は386百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べて18百万円(4.9%)の増加となりました」

    メキシコではバックミラー販売数量の安定的な増加により、売上高が前年同期比8.4%、営業利益が4.9%増加した。
  17. FY2020-Q1業績結果の更新有価証券報告書

    「メキシコにおける自動車用バックミラーの販売数量が増加した結果、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べて305百万円(11.8%)増加し、2,892百万円となりました。営業利益はメキシコにおける新規車種の生産準備初期費用の増加などにより122百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べて59百万円(32.5%)の減少となりました。」

    メキシコでは販売数量と売上高が増加した一方、新規車種の生産準備初期費用の増加などにより営業利益は前年同期比32.5%減少した。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、メキシコ新工場における創業赤字の縮小などにより593百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べて24百万円(4.3%)の増加となりました。」

    メキシコ新工場の創業赤字が縮小し、北米セグメントの営業利益が前年同期比4.3%増加した。新工場の稼働後の収益改善が数値で示されている。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「メキシコ新工場の稼働による自動車用バックミラーの販売数量の増加により、売上高は11,748百万円となり、前連結会計年度に比べて438百万円(3.9%)の増加となりました。」

    前年度に本格操業を目指していたメキシコ新工場が稼働し、販売数量および北米売上高の増加に結び付いた。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「海外の事業展開では、当社グループの北米第2の事業拠点として本年4月より生産を開始した「Murakami Manufacturing Mexico, S.A. de C.V.」の早期本格操業に向けた活動を進めてまいります。」

    メキシコ拠点は生産開始済みで、次の段階として本格操業を目指している。
一緒に動いた変遷

「生産体制の適正化・効率化、世界最適調達、原価低減、品質向上」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1生産体制の適正化・効率化、世界最適調達、原価低減、品質向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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