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村上開明堂(7292)・リスク対処

自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスク

FY2016に初出。26回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
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製造・物流・本社機能の地域集中による自然災害等の事業継続リスク98社が書いているテーマ・逆風99社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。72社中21社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当社グループでは、事業継続計画(BCP)の策定と継続的な見直し、及び訓練等の実施により災害時にも早期復旧ができる体制の構築を図っております。また、重要拠点・設備に対する耐震・防災対策の強化、データの遠隔バックアップ等を実施しております。」

    静岡県中部への拠点集中リスクを残す一方、BCPの継続的見直し・訓練、耐震・防災対策、データ遠隔バックアップを具体的に実施している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  9. FY2021悪化有価証券報告書

    「当社グループでは、日本国内に4拠点、海外6か国で工場が稼働しており、生産及び調達活動を分散するとともに、地震等災害に備えた事業継続体制(BCP)を整備し事業継続性の確保に努めております。しかしながら、本社及びグループの中核工場は静岡県の中部地域に集中して立地していることから、この地域で大規模地震等の災害が発生した場合、本社機能を含め、生産・調達・販売・開発の企業活動が停止する可能性があります。」

    生産・調達の分散とBCPを示す一方、本社・中核工場の静岡県中部への集中により、生産だけでなく本社機能、販売、開発まで停止する可能性を明示している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社グループでは日本国内に4拠点、海外5カ国で工場が稼動しており、生産及び調達活動を分散するとともに、地震等災害に備えた事業継続体制を整備しています。しかし、本社およびグループの中核工場は静岡県の中部地域に集中して立地していることから、大規模地震等の災害が発生した場合は企業活動に影響を及ぼす可能性があります。」

    生産・調達の分散と事業継続体制を示す一方、本社および中核工場が静岡県中部に集中しているという残存リスクが新たに具体化された。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「地震、津波、台風などの自然災害や、火災、停電等の事故が発生した場合、当社グループの建物・設備等に被害が及び、事業展開に影響を及ぼす可能性があります。また、被害を被った建物・設備等の修復費用の発生や生産調整などによる稼働率の低下、原材料・購入部品等の調達不足により、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・火災・停電による設備、生産、調達への影響範囲を再掲している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「地震、津波、台風などの自然災害や、火災、停電等の事故が発生した場合、当社グループの建物・設備等に被害が及び、事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」

    設備損傷、生産調整、稼働率低下、原材料・購入部品の調達不足まで影響範囲を示している。
一緒に動いた変遷

「自動車業界・自動車生産動向への依存」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自動車業界・自動車生産動向への依存2回
  3. 2海外事業における法規・政策・税制等の不確実性2回
  4. 3自動車用安全視認システムで世界トップレベルのサプライヤーを目指す2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
村上開明堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自然災害・火災・停電による生産・調達停止リスク|村上開明堂(7292)の変遷 | Komori