日本精機(7287)・施策通期設備投資額を更新
生産能力拡大・設備更新・研究開発機能強化への設備投資
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期設備投資額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は16,396百万円であり」
生産能力拡大、設備更新、研究開発機能強化を目的とする設備投資を通期16,396百万円として更新した。車載部品事業への投資は14,179百万円である。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は16,657百万円であり」
生産能力拡大、設備更新、研究開発機能強化を目的とする設備投資を、前期の12,295百万円から16,657百万円へ拡大した。車載部品事業ではHUDを含む新機種対応・生産能力拡大投資も開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は12,295百万円であり」
生産能力拡大、設備更新、研究開発機能強化を目的とする設備投資について、通期額を8,308百万円から12,295百万円へ更新し、車載部品事業に8,872百万円を投資している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、各製造部門の生産能力拡大及び設備更新、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は8,308百万円であり」
生産能力拡大、設備更新、研究開発機能強化を目的とする設備投資を、通期8,308百万円として初めてまとまって開示している。