日本精機(7287)・目標前進
2050年カーボンニュートラルの実現
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2020年3月期比 △13.7%」
Scope1・2のCO2排出量合計は2026年3月期に69,019t-CO2となり、2020年3月期比13.7%減少したと開示している。2030年50%削減、2050年100%削減目標に対する測定可能な進捗を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「CO2排出量の削減目標を、Scope1とScope2(2019年を基準)で2030年に50%削減、2050年に100%削減(カーボンニュートラル)と設定しました。」
Scope1・2について2030年50%削減、2050年100%削減という目標を再掲している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「CO2排出量の削減目標を、Scope1とScope2(2019年を基準)で2030年に50%削減、2050年に100%削減(カーボンニュートラル)と設定しました。」
従来の2050年実質ゼロ目標に加え、Scope1・2について2019年基準で2030年50%削減という中間目標を追加している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2050年に当社グループ全体でCO2排出量実質ゼロを実現するための取り組みにも着手いたしました。」
当社グループ全体で2050年にCO2排出量実質ゼロを実現する目標を初めて明示している。