豊田合成(7282)・施策再掲
IFRS第16号リースの適用予定と影響検討
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応147社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間から適用しています。」
2020年3月期第1四半期から適用開始したIFRS第16号を継続適用している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間から適用しています。 IFRS第16号の適用により、従前の会計基準を適用した場合と比べて、第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産が15,638百万円増加、その他の金融負債(流動)が2,709百万円増加、その他の金融負債(非流動)が12,928百万円増加しています。なお、要約四半期連結損益計算書に与える重要な影響はありません。」
2020年3月期から適用予定としていたIFRS第16号を2019年4月1日開始の第1四半期から適用した。適用開始時に有形固定資産156億38百万円、流動・非流動のその他の金融負債を合計156億37百万円増加させた。 - FY2019前進有価証券報告書
「同基準の適用による当社グループの連結財務諸表への主な影響として、2020年3月期の期首連結財政状態計算書において使用権資産とリース債務がそれぞれおよそ152億円増加すると見積もっています。」
IFRS第16号について、従来の影響検討中から、2020年3月期の期首に使用権資産・リース債務が各約152億円増加するとの見積りへ進展した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理の改訂」
IFRS第16号は早期適用せず、2020年3月期から適用する予定であり、適用による影響は引き続き検討中としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理の改訂」
IFRS第16号を早期適用せず、2020年3月期から適用する予定であり、影響は検討中としている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理の改訂」
IFRS第16号は早期適用せず、2020年3月期から適用する予定であり、適用による影響は検討中で現時点では見積れないとしている。